上宮太子高等学校

発展的学びを実現する理想的な教育プログラムを実践。
基礎期には、あいさつや清掃活動などを通して「人を思いやる心」を育む基本的な資質の育成を行います。発展期から充実期にかけては、日常の教科学習に加えてクラブ活動、ボランティア活動などの課外活動や英検・漢検などの資格取得への取り組みを通じて、自己と向き合い、人としての感性を磨きます。そして将来への可能性を見つめて目標を設定し、その実現に向けて邁進できる自立した社会人としての素養を大きく育みます。「他律」から「自律(自立)」へ。これが上宮太子の教育のあり方です。
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