未来への歩み

to the Future

上宮太子では、生徒一人ひとりの未来を考え、知育・徳育・体育のバランスのとれた教育を行っています。その中では知識の蓄積だけでなく、心の伸びやかな成長を促す体験型授業や、友人、仲間たちと共に学び成長する校外学習、自己を研鑽する充実した課外活動を実施しています。一人ひとりが確かな未来へ歩みを進められるよう、上宮太子は様々な体験を用意し、あなたを待っています。

正思明行

素直な眼で正しくものを見て、明るく力強く実行すること

本学園は法然上人を校祖と仰ぎ、教育の基本理念は、努力の人・信念の人・寛容の人である校祖の仏教精神にあり、知育・徳育・体育のバランスのとれた全人教育を目標としています。そこで、校訓を「正思明行」と掲げ、素直な眼で正しくものを見て、明るく力強く実行することをモットーとしています。校訓「正思明行」が本校全員の念願であり、校訓を生活指標とし、本校生徒としての自覚と誇りを常にもって行動することを肝要としています。

真の学力

大学現役合格率95%以上の理由は毎日の積み重ねにある

上宮太子の大学現役合格率は95%を超えます。これは単なる受験のためだけの勉強の成果ではなく、毎日の授業と家庭学習の積み重ねの結果です。 豊富な授業時間数だけでなく、生徒の学力に合わせた補講習の実施や日々の学習習慣を定着させる早朝テスト、模擬試験ごとに振り返り(レビュー)を必ず行うなど高校3年間を通して、確実に真の学力を身につけることができます。

知性と感性

目で見て肌で感じる体験が豊かな感性を育む

上宮太子のカリキュラムの特徴は、潤沢な授業時間数により生徒の可能性を最大限に引き出すことです。 また、学んだ知識と教養を活かすためには、豊かな感性を育てる必要があります。そのため上宮太子の行事は、目で見て肌で感じる体験を中心としています。教室を離れた校外学習では、友との絆を深め、自分の役割や特性を発見します。成長段階それぞれに、経験することで学ぶ力や人間力を育てます。

文武両道

学業・クラブ活動共に積極的に取り組み、自己を高める

上宮太子では約7割の生徒がクラブ活動に参加しています。学業とクラブ活動には相通じるものがたくさんあります。自分に何が足りないかを考え、克服するために何をしたらよいかを考える。それはクラブ活動も学業も同じです。大学受験でも、最後にものをいうのは粘り強さ。気持ちを強く持つこと。クラブ活動はそういった力を培ってくれる貴重な機会です。上宮太子は、これからも文武両道の道を極めていきます。

未来への歩み

to the Future

上宮太子では、生徒一人ひとりの未来を考え、知育・徳育・体育のバランスのとれた教育を行っています。その中では知識の蓄積だけでなく、心の伸びやかな成長を促す体験型授業や、友人、仲間たちと共に学び成長する校外学習、自己を研鑽する充実した課外活動を実施しています。一人ひとりが確かな未来へ歩みを進められるよう、上宮太子は様々な体験を用意し、あなたを待っています。

正思明行

素直な眼で正しくものを見て、明るく力強く実行すること

本学園は法然上人を校祖と仰ぎ、教育の基本理念は、努力の人・信念の人・寛容の人である校祖の仏教精神にあり、知育・徳育・体育のバランスのとれた全人教育を目標としています。そこで、校訓を「正思明行」と掲げ、素直な眼で正しくものを見て、明るく力強く実行することをモットーとしています。校訓「正思明行」が本校全員の念願であり、校訓を生活指標とし、本校生徒としての自覚と誇りを常にもって行動することを肝要としています。

真の学力

大学現役合格率95%以上の理由は毎日の積み重ねにある

上宮太子の大学現役合格率は95%を超えます。これは単なる受験のためだけの勉強の成果ではなく、毎日の授業と家庭学習の積み重ねの結果です。 豊富な授業時間数だけでなく、生徒の学力に合わせた補講習の実施や日々の学習習慣を定着させる早朝テスト、模擬試験ごとに振り返り(レビュー)を必ず行うなど高校3年間を通して、確実に真の学力を身につけることができます。

知性と感性

目で見て肌で感じる体験が豊かな感性を育む

上宮太子のカリキュラムの特徴は、潤沢な授業時間数により生徒の可能性を最大限に引き出すことです。 また、学んだ知識と教養を活かすためには、豊かな感性を育てる必要があります。そのため上宮太子の行事は、目で見て肌で感じる体験を中心としています。教室を離れた校外学習では、友との絆を深め、自分の役割や特性を発見します。成長段階それぞれに、経験することで学ぶ力や人間力を育てます。

文武両道

学業・クラブ活動共に積極的に取り組み、自己を高める

上宮太子では約7割の生徒がクラブ活動に参加しています。学業とクラブ活動には相通じるものがたくさんあります。自分に何が足りないかを考え、克服するために何をしたらよいかを考える。それはクラブ活動も学業も同じです。大学受験でも、最後にものをいうのは粘り強さ。気持ちを強く持つこと。クラブ活動はそういった力を培ってくれる貴重な機会です。上宮太子は、これからも文武両道の道を極めていきます。

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